厚顔無恥を芸術にまで高めた国 - 2008/11/11 へのコメント
<追記>
IT 強国という、訳のわからないものを振りかざす韓国において、旧態然としたジャーナリストが跋扈している。ジャーナリストを自認する連中全部が、それだといって過言でない。連中、いまだに自分たちが、国民に教え諭し、正しい輿論を形成し、国民を「善導」していると心底思っている。政府(体制、支配)側にとって、こんなに都合の良い人間たちはいない。頼みもしないのに、自発的に政府の思惑通りの言動をとるからだ。その情報を受けた国民も同様だ。インターネットの拡大により、情報の分散化、双方向性が現状である事も理解していない。従来からのメディアの連中に共通するところだ。日本のメディアも同様だ。ゆえに、ジャーナリストが道化師になる。この写真を掲載した中国人ですら、「神秘的な光景」と揶揄していた。朝鮮半島は、南北とも、この光景と同じだ。統制され、ある一定方向に走るしか出来ない。横道にそれたら、死が待っている。朝鮮半島人たちは、この統一された動きを美しいと感じる。朝鮮半島内だけで通じる感性だ。













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